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36年ぶりの続編!トム・クルーズ主演の名作映画「トップガン マーヴェリック」

トップガン マーヴェリック

タイトル トップガン マーヴェリック
原題 TOP GUN: MAVERICK
製作年/製作国 2022年/アメリカ
劇場公開日(日本) 2022年5月27日
配給 東和ピクチャーズ
監督 ジョセフ・コシンスキー
キャスト
(出演者)
トム・クルーズ、マイルズ・テラー、ジェニファー・コネリー、モニカ・バルバロ、ルイス・プルマン、ヴァル・キルマー、エド・ハリス、ジョン・ハム、リリアナ・ウレイ
収録時間 131分
おすすめ度 星5つ

映画のポイント

1986年に公開されたトム・クルーズ主演の大ヒット映画「トップガン」の36年ぶりの続編となる2022年製作・公開の映画。

アメリカ海軍のエリートパイロット養成学校「トップガン」の卒業生に、限界ギリギリのミッションが舞い込む。

トム・クルーズが演じる主人公のマーヴェリックは”教官”という立場で参加しますが、思わぬ事態へとストーリーが展開されます。

公開当初から日米で大ヒットを記録しており、たくさんの方々が非常に高く評価しているスゴイ映画です。

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映画「トップガン マーヴェリック」の冒頭のあらすじ

トップ1%のエリートパイロットを養成するアメリカ海軍の学校「トップガン」を、かつて2番目の成績で卒業したピート・“マーヴェリック”・ミッチェル海軍大佐(トム・クルーズ)。

あれから数十年の月日が流れ、彼はテストパイロットとして働いていた。

マーヴェリックが乗る飛行機は、スクラムジェットエンジン搭載した「ダークスター」という名の極超音速テスト機。

この日も搭乗する予定だったが、顔を合わせた同僚の表情がどうもおぼつかない。

話によると、目標速度であるマッハ10にまだ到達していないことを理由に、計画が凍結されると言うのだ。

そして今日、ケイン海軍少将(エド・ハリス)がこの場所に来て、計画の中止を告げるとのこと。

マーヴェリックは、ケイン海軍少将が訪れる前に、マッハ10の達成を目論む。そしてすぐにダークスターに乗り込み、テスト飛行を試みた。

勝手な行動をとったマーヴェリックは、飛行禁止や何らかの懲戒処分が下ってもおかしくない状況だった。

そんな中、かつてトップガンで共に時間を過ごした太平洋艦隊司令官のトム・“アイスマン”・カザンスキー海軍大将の要請により、マーヴェリックはある命令を受ける。

その職務は、トップガンの教官職。

アメリカ海軍では国家主導で困難な特殊作戦が計画されており、それを実現するために、マーヴェリックはエリートパイロットの教育にあたるのだが・・・。

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感動せずにはいられない奇跡の名作映画!トップガン マーヴェリック

当初は映画館で見る予定ではなかったのですが、Yahoo!映画などの大手映画サイトで絶賛している人が多く、評価もびっくりするぐらいの高さ。

ということで「これは映画館で見ておかねば後悔するかも!」と思い立ち、最寄の映画館で鑑賞しました。

するともう冒頭からググっとハートを掴まれるようなスゴイ展開で、本当に良かったです。

トップガンの第1作目の内容を思い起こさせるシーンも多く、劇中で3回は涙が流れてきましたね。

この「トップガン マーヴェリック」には、

〇家族愛や友情などを描いた重厚な人間ドラマ

〇生きるか死ぬか。限界ギリギリのアクション。

〇見る者が共感せずにはいられない爽快なストーリー展開

などなど、本当に色々な魅力が詰まっている映画だと思います。

ちなみに公開から3週間以上経過した2022年6月21日時点の各映画サイトの平均評価をチェックしてみたところ・・・

映画「トップガン マーヴェリック」の平均評価

Yahoo!映画:4.7 / 5(7,065件)

映画.com:4.5 / 5(1,015件)

IMDb:8.6 / 10(176,147件)

というとんでもない数字を叩き出しています。

Yahoo!映画のランキングは数日おきにチェックしてみますが、3週間以上経過しているのにもかかわらず、平均評価が4.7という作品は今まで見たことがありません。

映画の内容のみならず、映画界のおいても奇跡のような作品だと言えます。

大きな感動や爽快感、さらに前へ進むパワーを私達に伝えてくれる作品なので、まだご覧になっていない方へ、ぜひおすすめしたいです(^^♪

今回の「トップガン マーヴェリック」は、ポレポレシネマズいわき小名浜で鑑賞しました。(記事執筆日:2022年6月21日)

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