ジャスティス・リーグ(2017年の映画)の感想や冒頭のあらすじ

DCコミックのヒーローが集結!ジャスティス・リーグ

タイトル ジャスティス・リーグ
原題 Justice League
製作年/製作国 2017年/アメリカ
配給 ワーナー・ブラザース映画
監督 ザック・スナイダー
キャスト
(出演者)
ベン・アフレック、ガル・ギャドット、ヘンリー・カビル、エイミー・アダムス、エズラ・ミラー、ジェイソン・モモア、レイ・フィッシャー、ジェレミー・アイアンズ、ダイアン・レイン、コニー・ニールセン、J・K・シモンズ
収録時間 120分
レンタル TSUTAYAディスカスDMM.com
DVD、Blu-rayの購入 Amazon.co.jp楽天ブックス
おすすめ度 星4つ

映画のポイント

スーパーマンやバットマン、ワンダーウーマンなど、DCコミックを代表するスーパーヒーローが集結したファン待望のSFアクション映画。

「バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生」から数ヶ月後の世界を舞台に、人類に滅ぼそうとする凶悪な敵と戦うため、個性的なヒーローが結集します。

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映画「ジャスティス・リーグ」の冒頭のあらすじ

バットマンとスーパーマンの壮絶な戦いから数ヶ月後。地球を救うために自らを犠牲にして戦ったスーパーマン(ヘンリー・カビル)の姿を目の当たりにし、バットマンとして戦うブルース・ウェイン(ベン・アフレック)は、人類における”信頼”の重要性を改めて実感した。

そんな中、ブルースは人類に新たな脅威が迫っていることを知る。自分一人の力では太刀打ちできないことを悟った彼は、ワンダーウーマン(ガル・ギャドット)や、フラッシュ(エズラ・ミラー)、アクアマン(ジェイソン・モモア)との接触を図ろうとした。

一方、ワンダーウーマンの故郷であるアマゾン族の島では、巨悪な力を手に入れようとするステッペンウルフが侵略。壮絶な戦いが繰り広げられていた。

ステッペンウルフの目的は、マザーボックスという驚異の力を秘めた箱。アマゾン族はこのマザーボックスを守るべく、決死の攻防を繰り広げるのだが・・・。

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個性的なキャラが勢揃い!ジャスティス・リーグの感想

バットマン、スーパーマン、ワンダーウーマンなど、DCコミックを代表するスーパーヒーローが集結した映画だけに、とても見応えがありましたね。

個別にも大ヒットしている映画なので、それぞれの登場人物が画面に映るだけで少しテンションが上がります。さらに、フラッシュやアクアマンなどの個性的なキャラも登場し、見ていて全く飽きませんでした。

しかしながら、凄いヒーロー達が集結したものの、ストーリー展開はちょっと無難な方向に落ち着いていたな〜という印象があります。

個人的には、もう一つ大きな見せ場というか、驚きの展開が見たかったという感想も出てきました。

このジャスティス・リーグは続編の製作も決定しているようで、どのような作品になるのか今から楽しみですね(^^♪

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