世界一切ない三角関係「エクリプス/トワイライト・サーガ」
原題 | THE TWILIGHT SAGA: ECLIPSE |
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製作年/製作国 | 2010年/アメリカ |
監督 | デヴィッド・スレイド |
出演 | クリステン・スチュワート、ロバート・パティンソン、テイラー・ロートナー、アシュリー・グリーン、ジャクソン・ラスボーン、ニッキー・リード、ケラン・ラッツ、ダコタ・ファニング |
収録時間 | 125分 |
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おすすめ度 | ![]() |
<冒頭のあらすじ>
一度は離れ離れになるも、ベラがエドワードを助けに行くことによって、再び固い絆で結ばれた二人。ベラは勝手にイタリアまで行ったことを父親に叱られ、門限付きの生活を強いられていた。
ベラがエドワードを想う気持ちは変わらない。なんとかヴァンパイアの仲間入りをしたいと考えてエドワードに懇願するも、彼はそれを拒否。出来るだけ人間のまま愛したいと考え、もしどうしてもヴァンパイアになるのであれば、自分と結婚してからだと主張した。エドワードは、人間として人生を謳歌して欲しいと考えていたのだ。
もうすぐ卒業を控えていたベラは、卒業後の人生についても悩んでいた。
そんな中、シアトルで死者や行方不明者が続出する事件が発生。何ものかによって人間がヴァンパイア化され、その人数は瞬くまに広がっていた。人間から転身したばかりのヴァンパイアは自制心が弱く、強力なパワーを持っている。アリスの予知能力により、カレン一家もこの事態を何とかせねばと考えていた。
一方、過去に愛する人をエドワードに殺されてしまったヴィクトリアは、カレン一家の住むフォークスの森に向かっていた。
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<「エクリプス/トワイライト・サーガ」を見た感想>
前作の「ニュームーン」にて、固い絆で結ばれたはずの2人ですが、またまた色んな障害が立ちふさがります。ジェイコブの振られても振られてもあきらめずにいる姿は、本当に一途で好感がもてましたね。
この作品は、最終作のブレイキング・ドーンへの序章のような印象も受けましたが、それでも十分に楽しめました。
カレン一族、狼人間達、そしてエドワード、ベラ、ジェイコブがどうなってしまうのか・・。
トワイライトシリーズは、やっぱり一気に見たいですね♪
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